里中李生の快楽主義の力

SEX

擬似フェラチオ

by Satonaka on 6月.27, 2010, under SEX, ブログ

バナナが好きだと、ホテルのラウンジで、タダバナナを食べまくるあやりちゃん。

「ちょっとそれをくわえたまま、止まって」

「なんでですか」

「そういうのが好きな男の子のためだよ」

「はあ…?」

清純派のあやりさんでした(笑)

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眠り姫

by Satonaka on 6月.11, 2010, under SEX, ブログ

女はよく眠るね。

セックスすると失神気味にずっと眠っている。

やはり、ホテルにはノートパソコンを持っていかないと、彼女が眠っている間、時間がもったいない。

男の数が多い女は、その汚れを消そうと必死に、次の男を愛す。

だけど、また捨てられる。

彼女は一生懸命恋をするのに、男が、簡単に女を乗り替える。

そんな、本当は美しい女を救えるのは、たった一人の男だけ。彼女の心の傷を考えられる男。

泣いている女が10人いたら、その女を助ける男も10人いなくてはいけない。当たり前だ。

だが、女を養ったり、包んだり出来る男が少なくなっていないか。

……

百日咳は治ったが、かなり体力が失われた感じがする。俺も眠りたい。

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肉体よりも精神

by Satonaka on 6月.10, 2010, under SEX, ブログ

昨日、夜中にさらっと書いたセックスプレイの記事がけっこう反響でね。

知り合い女子からメールがきたりしたよ。

僕はもう女の肉体に興味がないんだ。

対する女が、「俺を愛してるかどうか」。それが重要なんだよね。

そうなったのは、昨日も書いたように、フェミニスト女の影響だよ。

「なんて冷たい女たちなんだ」「なんて優しくないんだ」「なんて好戦的なんだ」「どうしてこんなに男に敵意むき出しなんだ」

極めつけは、結婚していても、「男を心底愛してない」。

その軽蔑するべき女たちも、そうじゃない女たちも同じ肉体を持っているわけだ。

それに気付いた時に、僕は女の膣に急速に冷めたんだ。

今、処女のある女の子が好きなんだけど、僕が若い頃だったら、「処女のうちに」と躍起になって口説いたと思う。だけど、今は、時間に任せていて、他の男に抱かれても、その後でもいいかな、という感覚だよ。

だけど、僕のこういうセックス観は読者には勧めないから、本には書いた事がないな。やっぱり、肉体も汚れてない方がいいでしょ(笑)

SMプレイっていうのは、特に男がSの場合、そういうカップルばかりだよ。愛の確認なんだよね。挿入がないプレイをずっとしている。

女は、男に愛を誓っていて、すべて男の色に染まる。男はそんな女を労わりながら、プレイを続ける。

性愛(女)をテーマにした本を書きたいけど、一度失敗しているから、なかなか依頼が来ないね。どうですか、鈴木くん?

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